千津島老人会で落語を実施

千歳会の1月の定例会で、遊楽亭楽遊(樋口恢作)さんによる落語を行いました。演目は「御神酒徳利」で、易(占い)が得意と嘘をついてしまった八百屋が、旅の道中に嘘がバレそうになり逃げ出す様子を描いたものです。八百屋の奮闘に笑い声が漏れ出し、約40分の落語を楽しみました。
~1月16日 千津島公民館にて